キューカンバー!

まずい!
なんだこれは!
ふたを開けるとキュウリの臭い、飲み込むとキュウリの後味。
一口目は「ん...まあ、次はないけど今回は許す」と感じるものの、二口目以降はもう飲む気ゼロ。早くもシンクに流される運命だ。